HAKUHODO SEI-KATSU-SHA ACADEMY

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Voices 受講生の声

アカデミーのプログラムは、受講生の方々の思考それぞれに、様々な変化をもたらしています。
発想体質を磨いた受講生の反応から、未来のあなたを創造してみてください

5DAYSキャンプ 受講生の声

これまでに、たくさんの方々にアカデミーのプログラムを受講いただいております。参加いただいた方々が実際にどのように感じ、
どのような体質が生まれたのか? その実際の声をご紹介させていただきます。

●至るところに存在する発想のチャンス

30代男性:自動車メーカー

「発想」を難しく考えすぎていることに気付いた。業務に限らず、自分の幅を広げるチャンスは、至るところに存在していることが分かったことが最も大きな変革だった。とはいえ、「発想」の質を良いものにしていくために、日々の中でも実践もまた大切であることも学べた。 また、このプログラムは、他の研修プログラムと比べて、座学や講評が丁寧に為されているのが良かった。グループワークが大半を占めると、得られるものにグループ毎の格差が生まれてしまうため。


●自社でも活かせる発想の「枠組」

30代女性:化粧品・トイレタリーメーカー 開発職

プログラムを通じて、発想の「枠組」を得ることができました。暗黙知や概念を、最大限言語化・細分化していただいたことで、自分や、自分の組織に持ち帰って活用できる形に落とし込んでいただいたと思います。 異業種の方々との交流からの新たな発見もありました。講師の方々のものすごく多大な”引き出し”から色々学ばせていただきました。


●「お客さま視点」の原点に

40代男性:金融

自分のこれからの人生において、一日一日を単に過ごしていくだけではなく、「幸せとは」を追求することで、より生活を豊かにできると感じた。仕事においては、よりお客様がどういうシーンでどう当社の商品を使うのかを問う、お客様視点の原点に立ち帰れた気がする。 正しい、正しくないではなく、自分・他者の根幹を発想することを学ぶことができた。これまでは、決まったリソースの中で物事を効率的に考えることが習慣化しつつあったが、この「発想」の考え方が新鮮であり、是非とも定着化させていきたいと感じた。


●日本経済を変える“発想”

30代女性:新聞社

今回のプログラムで、「発想」に対する考え方が変わりました。今まで日本や日本企業における「発想力」をあきらめていました。でも今回の講座や受講生の方々のモチベーションの高さからも「発想力」が問われるようになる日も近いと思いました。日本経済が変わりそうです。明日からも、日々訓練に励みます!


●日常の中の「新たな気付き」からの発想

30代女性:国家公務員

約1か月という短い期間ではありましたが、濃密かつ充実した体験をすることが出来ました。 キャンプを通じて知り合えた方々とは今もSNSなどを通じてフォローし合っておりますが、そのやりとりひとつをとっても、参加した方々の中に、このセミナーを通じて培った「気づき」がしっかり根付いていることを感じます。私自身、「面白いところを見てますね。俺では気づかないと思います。」と言われ、このキャンプのおかげかと思ったことがありました。気づき・発想をどう活かし発展していくかが現在の課題ですが、キャンプをきっかけに自分自身に新たな課題を課すことを楽しめるようになっています。 「新たな気付き」とは日常の中にあり、日頃から自分の持つセンサーを駆使して何かをキャッチすること、それを積み重ねるとふとした瞬間に別の発想が生まれたり、誰かとのシェアを通じて新たな気付きがあること、更にそれらを繰り返すことが重要であると認識できたとともに、それらを可視化・整理する様々なアイデアや方法を学ぶことができました。本キャンプで学んだ気づき・発想の力の必要性、それらを身に着け、発展させる方法と工夫、また自分の発想を効果的に表現する要領など、多くのことが今後の勤務に活かされるものと信じています。 本キャンプを通じて知り合えた方々との関係は非常に有益な財産であり、今後も大切にしていきたいと考えています。


●働き方改革への一助に

30代男性:NPO法人 代表

働き方改革といわれていますが、こういう研修は、会社の働き方を変える際にとても有効ではないかと思いました。


●「自分で考える」体質づくり

50代男性:教育機関

トレーニングを通じて、たくさんの気づきを得ました。「感じ方」や「素材の料理の仕方」。また、参加者との深い思考レベルでのディスカッションの中にもたくさんの発見がありました。「足し算的発想」や「生活の中での手触り感」といったキーワードを、あれ以来いろいろな場面でずっと考えています。「発想体質をつくる」トレーニングという名称だったのですが、冷静に振り返ると、最近の世の中で欠乏している「自分で考える」体質づくりのトレーニングと言ってもよいかと思いました。


固定観念から、抜け出す

自分の常識感が、ひっくり返った。_40代男性:メディア/教育事業

日頃、作り手よがりな発想、固定観念の「かせ」が邪魔していることを痛感。_40代男性:ヘルスケア/システムエンジニア

「そんなこと言っちゃうんだ!」「それでいいんだ!」……発想する勇気をいただきました。_30代男性:食品/経営

自分でも意識していなかった価値観などを引き出すことができた。_30代女性:飲料/営業管理

ベンチャーが長いので、自分の考え方は「仮説思考」かと思っていたが、単なる思いつきと過去の文脈の編集にすぎないことがわかった。_40代男性:デジタルマーケティング/会社経営

発想ジャンプの瞬間を見ることができた。_40代男性:食品/商品・事業開発

毎日の生活が、イノベーション・マザーだ

日頃の生活シーンに、ヒントは眠っているものだと実感しました。_50代女性:建設/経営企画

発想が、仕事以外の「生活者としてのさまざまな自分」から得られることに気づけた。_40代男性:商社系/ベンチャーパートナー

ロジックよりも、もっと根本にあるもの。それは生活の感受であるということ。_男性:人材サービス/営業支援

最近、従来の手法、調査プロセスが、まったく通用しないケースがあります。感じたものから逆算で論理をつくっていく考えの必要性を実感しました。_40代男性:トイレタリー/マーケティング

「ユーザー」ではなく、「ひとりの生活者(隣のおじさん、自分の親)」が喜ぶものかどうか、考えること。_30代男性:自動車/新規事業開発

発想は身近な生活から引き出されること、それがスキルで身につくことがわかった。_30代女性:起業投資/会社経営

深める・揉む・クセにする

集中的に、「発想」にこだわった訓練ができた。パワーアップ感あります。これからも訓練に励みます。_30代女性:メディア/研究開発

自分で考えるという主旨が徹底されているプログラムでした。_50代男性:教育事業

普段、目や耳で情報を得るが、深く掘り下げて考えることがなかった。自分を見直す意味でも良かった。_30代男性:銀行/人材育成

体系化されたプロセスを、聞くだけでなくワークで体験できたので、明日から活動したい。_20代女性:広告会社/企画営業

様々な角度でモノゴトを見るアンテナが立ったような気がする。_20代男性:NPO/プロジェクトリーダー

一般的な研修と違い、「本質的に」勉強になりました。_30代男性:通信/プロモーション


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